レンタルワイファイ

【レビュー】どんなときもwifiの口コミと評判!よくばりwifi・むげんwifiなど競合サービスとの比較


クラウドSIM採用のレンタルwifiルーターサービスの走りとしてデビューしたどんなときもwifi。

2019年も終わりに近づいてきて、競合他社のサービスも台頭してきました。

また10月から「UQ WiMAXだぞっ」のCMが始まったことで、WiMAXポケットWIFI界隈の動きが非常に活発化してきています。

<競合サービスと比べてお得ポイント>

  • サポート体制が最もしっかりしている
  • 先行サービスのため安心感がある
  • 競合5社で唯一「月途中の契約は日割り計算あり」

料金面では月額3480円と若干引けを取っているどんなときもwifiですが、先行サービスという利点を活かしたサービス体制の安心感は抜群です。

また、月途中の契約は日割り計算ありという点もユーザー目線ですね。

<どんなときもwifiの概要>

月額使用料 3480円
初期費用 契約事務手数料3000円
オプション(選択加入) 端末保証400円/月
端末費用 無料(レンタル要返却)
送料 無料
発送までの期間 最短即日発送
指定契約期間(縛り) 2年間
通信速度 30-60Mbps程度
通信回線 ドコモ・au・ソフトバンク回線対応
通信量上限 なし(3GB/日,10GB/3日といった制限は一切ない)
制限速度 なし(海外で1GB 以上使用時384kbps制限、国内では制限なし)
海外通信 107か国対応
支払い方法 クレジットカード/口座振替

どんなときもWiFi



「どのレンタルwifiルーターがいいかわからない」という方はnoteも参考にどうぞ。

辛口レビュー」では堂々の同着2位にランクイン。

2位 どんなときもwifi 34点
おすすめ度 ★★★★☆(星4つ)
ここがおすすめ!
  • サポート体制が最もしっかりしている!
  • 先行サービスのため安心感がある!

どんなときもWiFi

どんなときもwifi・よくばりwifi・むげんwifi・限界突破wifi・めっちゃwifiの比較レビュー記事はコチラ。

【辛口レビュー】どんなときもwifi・よくばりwifi・むげんwifi・限界突破wifi・めっちゃwifiを徹底比較! 【2019年11月5日更新】 「UQ WiMAXだぞっ」のCMで一躍有名になったWiMAXやポケットWIFIなどの...

どんなときもwifiの運営会社

会社名 株式会社 グッド・ラック
ホームページ http://good-luck-corporation.co.jp
代表取締役 佐々木 允浩
設立日 平成22年3月17日
本社住所 〒910-2178 福井県福井市栂野町第15号1番地2
TEL 0120-048-277
※この番号からのお申込みは受け付けておりません。予めご了承くださいませ。
E-MAIL support@donnatokimo-wifi.jp
事業内容 インターネット接続サービス
インターネット会員サービス
その他インターネット関連事業
事業者区分 D-27-00408

レンタルwifiルーターを利用する上でまず先に確認しておきたいのは運営会社です。

どんなときもwifiは福井県にある株式会社グッド・ラックが運営しています。

会社設立は平成22年とこの業界では老舗の部類に入るでしょう。

どんなときもwifi以外にも

というインターネット通信の回線事業を展開しています。

サポート体制の口コミを見ても、信頼できる会社といえるでしょう。

2019年8月31日から発生していたクラウドSIMの通信障害に対してもいち早く対応し、返金対応をとるなどきめ細かなサービスが注目されました。

どんなときもWiFiの通信障害とサポート体制まとめ。パケット通信量無制限のクラウドSIMの弱点。 昨今ではどんなときもWIFIに続く形で3日/10GB等の短期間制限がなく、月間でのパケット通信量無制限のレンタルwifiルーター...

やはり老舗は安心感が違います。

どんなときもwifiをよくばりwifi・むげんwifi・めっちゃwifi・限界突破wifiと比較する

競合他社との比較レビューを見ていきましょう。

<競合サービスと比べてお得ポイント>

  • サポート体制が最もしっかりしている
  • 先行サービスのため安心感がある
どんなときもwifi よくばりWifi Mugen WiFi
めっちゃwifi 限界突破wifi
月額料金 3480円
(口振は3980円)
3450円 3280円 3480円 3500円
初期費用 契約事務手数料3000円 契約事務手数料3800円 契約事務手数料3000円
初期設定費用3000円
登録事務手数料3000円 事務手数料無料
端末費用 無料(レンタル) 無料(レンタル) 無料(レンタル) 無料(レンタル) 無料(プレゼント)
24か月後料金 3980円
(口振は4480円)
3450円 3280円 3480円 3500円
送料 無料 無料 無料 無料 無料
発送まで 最短即日発送 最短即日発送 最短即日発送 3営業日以内 不明
縛り期間 24か月 24か月 24か月 24か月 24か月
通信上限(1日) なし なし なし なし なし
通信上限(月) なし なし なし なし なし
支払方法 クレカ/口座振替 クレジットカード クレジットカード クレジットカード クレジットカード

他社競合サービスとのまとめ表です。

これを見ると分かる通り、料金面では後発サービスに見劣りしてしまいます。

クラウドSIM採用レンタルwifiルーターではむげんwifiが最安の月額3280円となっています。

現在、どんなときもwifiがこの5社で最も優れているのはサポートが最もしっかりしているということです。

実際に通信障害に対する対応も素晴らしく、安心感が違います。

商品名/会社名 設立 会社歴
めっちゃwifi
スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社
平成19年2月13日 12年
どんなときもwifi
株式会社グッド・ラック
平成22年3月17日 9年
よくばりwifi
株式会社クイック
平成29年6月1日 3年
限界突破wifi
エックスモバイル株式会社
平成25年10月10日 6年
mugen wifi
株式会社surfave
平成30年6月1日 1年

このようにレンタルwifi業界で見ても運用歴が違います。

何か不具合があったときにしっかりサポートしてもらいたいという方には最もお勧めのレンタルwifiルーターです。

ただし、24か月以降は料金が3980円に値上がりするため、2年での解約を前提にしましょう。

どんなときもWIFIの口コミから見る評判

どんなときもWIFIの口コミ評判をTwitterで見てみましょう。

Twitterといえば様々な不満が飛び交うイメージが強いですが…ほとんどどんなときもWIFIの不満は見られませんでした

どんなときもWiFi

どんなときもwifiのメリット

競合サービスと比較してのメリットは

<競合サービスと比べてお得ポイント>

  • サポート体制が最もしっかりしている
  • 先行サービスのため安心感がある

ということでした。

それではクラウドSIMを採用しているどんなときもWiFiのメリットは下記のとおりです。

  • メリット①:通信制限がない
  • メリット②:トリプルキャリア対応で地下鉄でも繋がりやすい
  • メリット③:海外でもそのまま使える
  • メリット④:最短即日発送ですぐに届く
  • メリット⑤:端末料金が無料
  • メリット⑥:口座振替が使える
  • メリット⑦:乗り換えサポートで解約違約金無料
  • メリット⑧:月途中の契約は日割り計算あり

ポケットWiFiやWiMAXのように通信制限がない

レンタルWiFiサービスの一番のデメリットは、光回線のように月額の通信上限はなく「使い放題」を謳っていますが、設定された期間において一定以上の通信容量を超過すると、通信制限が発生してしまうことです。

代表的な端末の通信制限
  • WiMAXは10GB/3日を超えると1Mbpsに制限→翌日解除
  • ポケットWiFiは3GB/1日を超えると1Mbpsに制限→翌日解除

特にこの制限は動画サービスを多く利用するユーザーからは大変不評でした。

ゲーム動画の配信などを行う方にとってこの通信量というのは非常に少なく感じます。

また、Amazonプライムビデオ等やHulu、Netflex等のインターネット動画配信サービスを常用する方にもお勧めできるものではありませんでした。

その点どんなときもWiFi」は本当の意味で通信量の制限がありません

このサービスであれば、光回線からの乗り換えも十分可能なため

光回線を引きながら大容量のスマホパケットサービス利用している方や、レンタルWiFiサービスを利用している方にとっては

乗り換えることで光回線分(5000円/月程度)が節約できてしまいます。

どんなときもWiFi

トリプルキャリア対応で地下鉄等でも繋がる

前述のポケットWiFi/WiMAXはそれぞれ

ソフトバンク/auの電波網を使用しています。

どちらも人口カバー率はほぼ99%と問題ありません。

問題はWiMAXです。

WiMAXは、遮蔽物に弱いau回線のBand41(2.5GHz帯)を使用しているため、屋内や地下鉄では「まったく繋がらない」「遅い」「通信障害?」ということが起こります。

その点において、「どんなときもWiFi」では

ドコモ/au/ソフトバンクのトリプルキャリアに対応しており、その場所に最も適した回線を自動で選んで通信をすることが可能です。

これがクラウドSIMを採用している最も大きなメリットです。

どんなときもWiFi

海外でもそのまま使用できる

レンタルWi-Fiサービスは基本的には日本国内でしか使うことができません。

やはり従来型のSIMサービスを利用している関係上、海外で使うには現地のSIMカードを刺しなおさなくてはいけません。

どんなときもWiFi」等クラウドSIMを採用しているwifiルーターであれば日本でも海外でも自動的にその土地にあった回線を選んでくれます。

このため、日本国内だけでなく、世界107か国で使用することが可能です。

サービス 対応国/料金
どんなときもwifi 107か国対応
渡航国A:1280円/日
渡航国B:1880円/日
通信上限:1GB/日
よくばりwifi 113か国対応
エリアA:1250円/日
エリアB:1850円/日
通信上限:1GB/日
むげんwifi 134か国対応
Area1:1200円/日
Area2:1600円/日
通信上限:1GB/日
限界突破wifi 107か国対応
300MB/日 380円~980円
1GB/7日 980円~4980円
3GB/30日 1880円~9980円
※要手続き
めっちゃwifi 100か国以上対応
東南アジア以外:1250円/日
東南アジア17か国:850円/日
通信上限:1GB/日※

他社も当然同様のサービスを展開していますが、どれも似たような料金設定になっています。

どんなときもwifiは1日1GBの通信上限で1280円~/日から使用可能です。

※上限超過後は384kbpsで通信可能

どんなときもWiFi

最短即日発送ですぐに手元に届く

レンタルWi-Fiサービスの多くは、申し込みから商品受け取りまでに時間がかかってしまうことが多いです。

どんなときもWiFiは下記の条件で最短即日発送になります。

<最短即日発送の条件>

  • 平日:~13時までの申し込みで即日発送
  • 土曜日:~11時までの申し込みで即日発送

どんなときもWiFi

端末料金がかからない

レンタルWi-Fiサービスの多くは、利用する端末の利用料金が発生します。

そんな中、「どんなときもWiFi」では端末自体もレンタル契約に含まれているため、端末自体に料金がかかりません。

ただし端末は貸与品になるため、発送時に送られてくる段ボール、本体が入っている化粧箱、付属品の保管は必須です。

破損が怖いため私は付属品は使わずにしまっています。

アダプタが付属してきませんが、スマートフォンのものを流用するので問題ありません。

使用端末はグローカルネット製のU2sという端末になります。

電源ボタン1つのシンプルな作りで、連続通信は最大12時間可能です。

<U2s仕様>※どんなときもwifiは「D1」の名称だが同一機種

重量 151g
端末サイズ 127×65.7×14.2mm
連続通信時間 約12時間
下り最大 150.0Mbps
上り最大 50.0Mbps
付属品
※本製品には充電器が付属されておりません。(下記ACアダプタを参照)
MicroUSBケーブル(充電用)
ACアダプタ 2.0A以上の高出力のACアダプタを推奨。
お客様側でご用意いただくか、申込みフォームにて専用充電器の販売もあります。
同時接続台数 最大5台まで
実売価格 18,000円程度

支払方法に口座振替が使える

競合サービスではよくばりwifi・むげんwifi・限界突破wifi・めっちゃwifiがありますが、支払方法に口座振替を使用できるのはどんなときもwifiしかありません。

ただし、口座振替を指定した際に月額料金が500円アップするため注意が必要です。

支払方法 月額料金
クレジットカード 1~24か月:3480円/月
25か月から:3980円/月
口座振替 1~24か月:3980円/月
25か月から:4480円/月

 

いつでも解約サポートを使うと解約違約金が無料になる

どんなときもwifiは24か月縛りのある契約形態です。

解約の際は以下の違約金が発生します。

違約金
どんなときもwifi 0〜12ヶ月:19,000円
13〜24ヶ月:14,000円
25ヶ月目:0円
26ヶ月〜:9,500円

しかし、以下の条件を満たす場合のみ、解約違約金が無料になります。

解約違約金が無料になる場合
  • どんなときもwifiが紹介する他社への乗り換えが条件

現状、どの会社を紹介されるのかは未公表となっていますが、株式会社グッド・ラックが運営している

のいづれかになる可能性があります。

恐らく、どんなときもwifiを解約したい理由としては

  1. 光回線の方が速い
  2. 料金が高い
  3. 回線速度が遅い

という理由のどれかでしょう。

縛り期間のないレンタルwifiルーターでどんなときもwifiとほぼ同条件であればスターワイファイがおすすめです。

月途中の契約は日割り計算あり

Q:利用開始月(初月)の料金は日割りですか?

A:日割りでの請求となります。

初月はご選択いただいたプランの月額料金を日割りで請求させていただきます。

このように、競合他社にはない「初月料金は日割り計算あり」となっています。

月末契約で数日しか使っていないのに1か月分の請求が来るなんて損ですよね。

この点はやはり老舗ならではのきめ細かさがあります。

どんなときもWIFIのデメリット

当サイトでも当初は「最強のレンタルwifiルーター」「UQ WiMAXより安い!」「もはやこの界隈で一番安くてお得なのでは」等々書いてきましたが…

競合サービスが出てくるにつれて加筆修正が目立ってきました。

そんな最古参のどんなときもwifiのデメリットはどのようなところにあるのでしょうか。

料金が最安ではない

どんなときもwifi よくばりWifi Mugen WiFi
めっちゃwifi 限界突破wifi
月額料金 3480円
(口振は3980円)
3450円 3280円 3480円 3500円

競合サービスの台頭で、どんなときもwifiの料金は月額3480円と若干高く思えます。

この界隈で最安はむげんwifiの月額3280円です。

安さを求めるのであればむげんwifiがおすすめです。

ただしむげんwifiは会社歴が1年にも満たない新規参入事業者が運営しているため、サポート体制は未知数です。

どんなときもwifiの月額3480円という料金には「安心料」も含まれていると考えてよいでしょう。

WPS機能が使えない

WPS機能とは、煩雑な接続設定をせずにボタン一つでWi-Fiルーターと無線機器を接続できる機能です。

どんなときもWIFIだけでなく、限界突破wifi以外で使用する端末「GlocalNet u2s/D1」ではWPS機能がついていません。

よって、ペットや子供の見守り用、防犯用に使用しているネットワークカメラの接続ができない場合があります。

この端末だけに限らず、WiMAXやポケットWi-Fiでも同様にWPS機能がついていない機種があります。

そういった場合はモバイルルーター対応モデルのネットワークカメラを購入しましょう。

解約違約金が高額

どんなときもwifiは24か月自動更新制を採用しているため、24か月以内の解約で下記の違約金が発生します。

解約違約金
  • 0〜12ヶ月:19,000円(税抜)
  • 13〜24ヶ月:14,000円(税抜)
  • 25ヶ月目:0円
  • 26ヶ月〜:9,500円(税抜)

他社と比較してみましょう。

サービス 違約金
どんなときもwifi 0〜12ヶ月:19,000円
13〜24ヶ月:14,000円
25ヶ月目:0円
26ヶ月〜:9,500円
よくばりwifi 0~12ヶ月目:18,000
13~24ヶ月目:12000円
25か月目:0円
26ヶ月目以降:9500円
むげんwifi 初月〜12ヶ月:30,000円
13〜24ヶ月:25,000円
25ヶ月:0円
26〜49ヶ月:9,500円
限界突破wifi 0~24ヶ月:解約金18,000円)
更新月:①3ヶ月間(解約金無料)
以降の契約期間:②12ヶ月(解約金5,000円)
①②の繰り返し
めっちゃwifi 初月〜24ヶ月:9,800円
25ヶ月目以降:0円(自動更新なし)

最も高額なのはむげんwifiの30000円です。

めっちゃwifiが解約違約金が安すぎるだけで、この界隈では相場と言えます。

どんなときもWIFI実機レビュー!

実際にどんなときもWIFIをレンタルしてみました。

専用の箱で届きました。

かなりかっこいい厳重な化粧箱に入っています。

もちろん中身は新品です。

<中身>

  • GlocalNet U2s(D1)(本体)
  • ストラップ
  • 取扱説明書
  • micro USB-USB type Aケーブル

 

充電器は付属しませんので、手持ちのものを使うかAnker等の急速充電対応の充電器を用意する必要があります。

本体はこんな感じです。

iPhoneXSと同等くらいのサイズ感です。

腕時計と比較した時のサイズ感です。

構成はいたってシンプル。

電源ボタンしかありません。

充電はmicro USBケーブルで行います。

液晶表示はなく電波表示と電池表示等、最小限です。

この辺に機能美を感じますね。

先に記載しましたが、端末はレンタル品です。

専用化粧箱だけでなく、発送時の段ボールやmicroUSBケーブル等無くさないように大切に保管しましょう。

どんなときもWiFi

どんなときもWIFIの契約方法

公式ホームページにアクセスして順に申し込むだけなので難しいことは一切ありません。

  1. 公式HPへアクセス
  2. 支払い方法を選ぶ
  3. ACアダプターオプションを選ぶ
  4. 保障の有無を選ぶ

という形になっています。

支払い方法は

  • クレジットカード:3480円
  • 口座振替:3980円

となっています。

ACアダプターオプションについては急速充電対応のものが1800円で購入できますが、通常のUSBタイプの充電器をお持ちであれば問題なく充電できます。

最後は安心保障です。

万が一端末を紛失/破損した場合は、18000円の請求が来ます。

これを月額400円で「破損」のみ保証するというオプションです。

保証加入時の主な補償対象としては

  • 機器の水濡れ
  • 機器の破損
  • 機器の全損

となっており、機器の盗難紛失は対象外となっています。

どんなときもWiFi

どんなときもWIFIの解約方法

解約の場合はカスタマーセンターに連絡をする必要があります。

どんなときもWIFIカスタマーセンター

0120-048-2777(フリーダイヤル)

指示に従って端末を配送して返却します。

返却が完了し、返却確認メールが届くと解約終了です。

また、初期契約解除も受け取って8日以内であれば可能です。

「商品」を受けとった日から起算して 8 日以内に、事前の電話申告もしくは書面により本契約の解除申請を行うことができます。 申告は当社カスタマーセンター(0120-048-277)にお願い致します。
初期契約解除受領には商品を受け取った日から起算して8日以内に当社指定住所へ端末一式の発送が必要となります。
返却頂けない場合、返却期日を過ぎている場合、また返却端末に欠品(本体/USBケーブル/取扱説明書/個装箱)が一点でもある場合は機器損害金として18,000円(税抜)を請求致します。端末返却時の送料はお客様負担となりますので予めご了承ください。

初期契約解除制度を受付た場合であっても事務手数料3,000円(税抜)はお客様負担となります。

初期契約解除制度について詳しくみる 「重要事項説明書」

引用:どんなときもWiFi

まとめ

どんなときもWiFiのおすすめポイントです。

    月額料金は若干高いけど、安心感で選びたい方におすすめ
    1. 初月は残日数に応じて日割り計算をしてくれるため無駄が少ない
    後発サービスに追われて若干影を潜めてきたどんなときもwifiですが、老舗ならではのサポート体制の安心感があります。
    ただし24か月後からは月額料金が500円値上げになりますので、2年間限定での契約をお勧めします。

どんなときもWiFi

「どのレンタルwifiルーターを選んだらいいかわからない」という方は筆者noteを参考にしてください。

競合5社の比較記事については下記からご覧いただけます。

【辛口レビュー】どんなときもwifi・よくばりwifi・むげんwifi・限界突破wifi・めっちゃwifiを徹底比較! 【2019年11月5日更新】 「UQ WiMAXだぞっ」のCMで一躍有名になったWiMAXやポケットWIFIなどの...
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